こんな方におすすめ地盤の危険な範囲を絞り込めず、どこを調査したらいいかわからない 地すべりの観測期間が短く、地盤変動の状況がわからない 広範囲の地盤変動を把握することが難しい セミナー概要LIANA®は、SAR衛星データを活用して、斜面・地盤やインフラの経年変化を過去に遡ってモニタリングできるサービスです。インフラ事業者、建設コンサルタント、建設会社など、幅広い分野の皆様にご利用いただいています。 「観測期間が短く、変動範囲を特定できない」「調査対象範囲の判断に時間がかかる」「調査をもっと効率的に行いたい」―こうした課題に直面されたご経験はありませんか? LIANAは、低コストかつ定額制で、これらの課題解決を支援し、迅速かつ的確な意思決定をサポートします。 本ウェビナーでは、LIANAの特長に加え、令和6年能登半島地震災害における活用事例などを交えながら、実際の導入効果をご紹介します。講演内容衛星リモートセンシングの概要適用・検討事例(斜面・インフラ事業等)技術の活用先・活用による効果 課題 ※ 本ウェビナーは、以前開催された内容の録画配信になります。ライブでのQ&Aはございませんが、アンケートよりご質問いただければ後日担当者より回答致します。登壇者日本工営株式会社 徳永 博開催概要日程2025年9月4日(木)14:00~15:00形式Zoomウェビナー(録画配信)定員100名(事前申込制)参加費無料お問い合わせ先サービスに関するお問い合わせ衛星情報サービスセンター:liana-info@n-koei.co.jp事務に関するお問い合わせ日本工営株式会社 イベント担当:nk-event@n-koei.co.jp注意事項・同業他社の皆様も、お気軽にご参加ください。・講演内容は変更となる場合があります。・講演内容の録音・録画・スクリーンショットはご遠慮ください。・ご参加用URLは、お申込みいただいたメールアドレス宛にお送りします。